
秋田太平洋生コン株式会社は、秋田・男鹿・角館の3工場体制で、地域のインフラを品質と信頼で支える中核企業を目指します。
秋田太平洋生コン株式会社は、社会インフラを支える責任を全うし、JIS規格および顧客要求に基づく高品質な生コンクリートを安定供給することを経営の最優先事項としています。我々は、お客様に対しても、仲間に対しても常に誠実に向き合います。また、現場第一主義を唱えて答えは常に現場にあるものと考え判断していきます。将来を見据えて、現状維持は後退ととらえて変化を恐れずに積極的にチャレンジし続けます。
県下トップレベルの有資格者数(JIS品質管理責任者:13名、コンクリート診断士:1名、コンクリート主任技士:3名、コンクリート技士:14名)による厳格な品質管理体制にて安定した高品質を保証します。
秋田県を横断するように3工場を構えており、広域エリアへの生コンクリート供給体制を確立しています。輸送車両も大型ミキサー車28台、小型ミキサー車6台を配備しており大量出荷にも対応しています。
多種多様なコンクリートの出荷実績を有しています。高強度コンクリートや水中不分離性コンクリート、重量コンクリート、超遅延剤の使用など、お客様のニーズに応え続けるために、更なる技術向上に努めています。
排水処理施設を有しており、スラッジの発生を抑制に努めています。また、残コンを破壊しリサイクル骨材として販売することで、資源の有効活用と廃棄物の削減にも積極的に取り組んでいます。

秋田工場(本社)
〒010-0941
秋田県秋田市川尻町字大川反170-14

男鹿工場
〒010-0941
秋田県秋田市川尻町字大川反170-14

角館工場
〒010-0941
秋田県秋田市川尻町字大川反170-14

代表挨拶・会社概要・アクセスはこちら

地域の未来を一緒に支える仲間を募集しています。